ヨーグルトはダイエットの敵!?

栄養

ヨーグルトはダイエットの敵!?
  • 世界中の高級リゾートホテルを無料で利用できる、秘密の方法を見る。
  • 稼げる無料ブログ Dreamers! 今すぐ始めよう
旅行が仕事!!世界中を無料で旅しながら収入がどんどん増えていく 2018年日本上陸

ヨーグルト、ダイエットのためにいつまで食べているのですか?

”朝のヨーグルトは太る!”というアメリカの有名なダイエット専門家の発表がありましたね。ショックを受けている人が多いのがSNSやブログを見るとわかります。
まぁそうでしょうね、私の7年以上に亘る独自調査でも「ご自宅の冷蔵庫で切らさないものは何ですか?」との問いでNO.1がヨーグルトですから。最初に申し上げておきますが、朝のヨーグルトが太るのではなくて、そのヨーグルトが不自然だから太るのです。

ヨーグルトの元、牛乳の不自然な3つのこと

1.牛が食べているエサ
2.生育環境(運動量)
3.生育環境(1頭あたりのスペース)

まず、エサについて。草食動物である牛は、本来草を食べますが成長を早め乳量を増やすため、遺伝子組み換えトウモロコシや大豆、はたまたレンダリングプラント経由のおぞましいものが中心となっています。
人間でいったら、3食ともジャンクフードを食べていることになります。

◆朝:ハンバーガー・ポテト・コーラ
◆昼:ピザ・パスタ・ファンタ
◆夜:ギトギトラーメン・ドーナツ

続いて、生育環境の運動面。牛舎の中でずっと過ごすため、極度の運動不足です。人間でいったら、ソファーに座って毎日毎日テレビを見続けている状況です。

最後に、生育環境のスペースです。牛舎は狭いですから、牛同士がとても近いです。人間でいったら、1Kのアパートに友人5人でシェアしているようなものです。ストレスですよね。
そして、排泄する時もその場です。その排泄時、牛は背中を丸める習性があるようですが、そうすると排泄溝にうまく落ちずに床に落ちて、酪農家さんの手を煩わせます。それを防ぐために、牛の背中に上に高電圧を流したギザギザの鉄が設置されています。

排泄しようとして背中を丸めるとカウトレーナーに触れて驚き、反射的に背中を伸ばして排泄溝に落ちるという仕組みになっています。
上記のような状況ですから病気にもなりやすいでしょう。人間とて そうですよね。ジャンクフードを毎日食べて運動不足でストレスにさらされていたら免疫力がガタ落ちします。そのため抗生物質が大量に投与されています。
そのように育てられた牛が健康であるとは、到底思えないのです。

牛が健康でなければ、良質の乳製品は出来ない!

当たり前のことですが…
牛が健康でなければ良質の牛乳は取れず、また良質のヨーグルトもできるはずもありません。
※全ての牛が上記のようなものではないということも記しておきます。
自然なエサで、悠々と放牧された牛もいることもまた事実です。

朝ヨーグルト、全ての人が太るとは言い難いですが、たとえ太らなくとも、血液をドロドロにする可能性が高く判断力も低下させ、カルシウム沈着により関節の可動性も低下させるリスクが少なからずあります。よって私は、8年以上牛乳を飲んでおりませんしヨーグルトも食べておりません。ましてや自分の命よりも大切な子供にも与えておりません。
しかし、健康面は横に置いておいて「美味しい」「なめらかさが好き」という方は朝でも昼でも夜でも食べてもいいと思います。
なぜならヨーグルトは…
健康増進には一切関係のない嗜好品だからです。

栄養について深く掘り下げたい方はこちらをチェック↓

もし、少しでも「参考になった」とお感じであれば、シェアして頂けると今後の励みになります。

次世代型キュレーションブログ!DREAMERS!無料作成はコチラ
1
  • キュレーションサイトが無料で作れる!今すぐDreamersを始めよう
  • キュレーションサイトが無料で作れる!今すぐDreamersを始めよう
世界中の高級リゾートホテルを無料で利用できる、秘密の方法を見る。

関連記事

ピックアップ!

ピックアップ!

カテゴリー

月別アーカイブ

稼げる無料ブログ Dreamers! 今すぐ始めよう